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Nogizaka46 (乃木坂46) – 流星ディスコティック 歌詞

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途中で バスから降りたくなったの
見過ごせないでしょう 今夜のプラネタリウム

辺りは 街灯りさえも見えない
草原の外れ ここからどうやって帰ればいいの?

360度 空は両手を広げて
すべてのものを見せてくれる
惜しげもなく美しい世界

流星ディスコティック
どこかにあると聞いてた
今 立っているこの場所
来たことがない
初めての地
流星ディスコティック
ミラーボールが回ってる
ほら 踊りたくなって来た
見たこともない
流星群
一人で貸切なんて…

自分が こんなにちっぽけなんだと
見せつけられたわ 宇宙のこの無限大

やさしい 星明かりだけが照らした
一本の道を ステップ踏みながら夜(よ)が明けるまで

風が通り抜けて 木々がざわざわしている
幻想的な光と影
誰もいない私の自由

天国ディスコティック
噂されてた伝説
そう 偶然見つけたの
地図に載らない
秘密のドア
天国ディスコティック
オールドミュージック流れると
もう 身体(からだ)が動き出す
なぜか 懐かしい
デジャビュの夜
ここならあの世でもいい

ゆっくり息吸って ゆっくり息を吐いたら
宇宙と地球 一つになる
降り注いだ銀河の言葉

流星ディスコティック
どこかにあると聞いてた
今 立っているこの場所
来たことがない
初めての地
流星ディスコティック
ミラーボールが回ってる
ほら 踊りたくなって来た
見たこともない
流星群
一人で貸切なんて…

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