Tag: あいみょん

あいみょん – マトリョーシカ 歌詞

あいつの全てを知り尽くし 尻に敷いてしまいたいわ 良い子のふりしたマトリョーシカ 2つめの顔を見せましょうか 遠回しすぎるセリフばっかで セルフな恋に飽き飽きして それでも好きとか言ってしまうこと 恥ずかしいなんて思わなくなった 近いうちに愛されるかな私、私 キラキラに光る何かを追いかけて 私はそれでも愛されなくて 本当の自分を隠し続けてる 私はいつでもマトリョーシカ 寝る間を惜しんで書いた手紙も メイクも何もかもが無駄ね 殻に閉じこもったマトリョーシカ せめて神棚に添えて欲しいわよ 近いうちに愛されるかな私、私 キラキラに光る何かが欲しかった 私は一度も愛されないの? ...

あいみょん – ふたりの世界 歌詞

いってきますのキス おかえりなさいのハグ おやすみなさいのキス まだ眠たくないのセックス お風呂からあがったら 少し匂いを嗅がせて まだタバコは吸わないで 赤いワインを飲もう 悲しいだけなら こんな恋はしてない あなたの声だったり 笑い方が好き あまり優しくないし 仕事ばかりだけれど この前2人で見に行った ライオンの赤ちゃん いつになったら私のことを 嫌いになってくれるかな そんなことばかり期待している私は ちょっとズルいかな ...

あいみょん – いつまでも 歌詞

「死んだ友達がさぁ」って語れば売れんのか? 結局この世の表現ってのは 同情だけで成り立ってんのかなあ 「本気でやってんだ」って叫んでも 結果がなきゃ大人は見捨てる 結局腐りやすい生物でしかないから 生き急ぐ 2 1 どれだけ最低でどれだけ最悪な生き方でもいい 死んだ後に天才だったなんて 死んでも言われたくないもんな 「昔は貧乏でさぁ」って話せば泣けんのか? 結局この世の表現ってのは 同情だけで成り立ってんのかなあ それなりの生活やありきたりなごまかし方で 今を生きる クソみたいな歌だと貶してくれよ まだまだ燃えていたいんだ どれだけ最低でどれだけ最悪な生き方でもいい 死んだ後に天才だったなんて ...

あいみょん – 風のささやき 歌詞

このまま朝が来なけりゃいいのに うずくまってる真っ暗な布団の中で またあいつとあいつをぶん殴ってやった それでも変わらない生活に 一生のお願いとか使えたなら この先を僕じゃない誰かに変えて 適当に買ったコンパス 眺めるだけの時間 聞いたことのない名前のタバコをふかす 散歩に行くのも命がけだな ああ今日は泣いてみようかな 風のささやき 耳障りだ 僕のことなんも知らないくせにふざけんな ティファニーブルーの空の下 追い続けている馬鹿な夢 手に届きそうで届かないなあ いつの日も夢はあるかあるかと 問う髭もじゃがいるし 邪魔くさくても触れる事ができない現実があって タイムカードはこんなに真っ黒に埋まってんのに ...

あいみょん – RING DING 歌詞

ため息は酸素の無駄使いさ どうせなら楽しい話をしよう いい加減その態度やめてよね 可愛い顔が台無しとか言う訳ないからね 眠たい時はすぐに寝ちゃうのに 泣きたい時はどうして強がるの プライドがあるとか言ってたけど 一つ言わせて欲しい あのさプライドなんて似合わないし 人間らしさ出していこうよ 泣き顔見せたくないとか嘘つき泥棒のはじまり 好きな人の前ではわんわん泣くくせに ぶりっ子かよ 今日はとりあえず家にいてだらだらしなよ バカらしくなって気づけばお腹が減ってるだろう 明日晴れても晴れなくてもどこか行こう 指切りげんまん嘘ついたら ぶん殴りに行くからさ 無理に笑えとは言わないけど 一緒にいて正直楽しくない ...

あいみょん – ジェニファー 歌詞

今にもちぎれそうな雲は まるで僕たちのようだね バランスのとれない 2人は いつも曖昧で 心の奥じゃ今日も不安定 夢でも見れたらいいけど クスクスと笑うのはどいつだい? そこにいるのかい? さよならは言わないでジェニファー 今もまだ覚えてる 君の胸の中でもいつか 思い出してほしいよ 近所の犬が鳴いたベルで 当たり前の朝が来たよ バランスのとれない体が また吸い込まれる 約束を果たそうよジェニファー 今もまだ覚えてる 君の胸の中ではそうか 消えそうに揺れるのかい ...

あいみょん – 漂白 歌詞

10代のうちに人を何人愛せるかな 私は今日も何かを求めてる 従来のようにシミひとつ残さずに 白く白く洗い流す 心を優しい泡で洗い流す あの人は今もあの子を忘れられず 白いお花を川に添える 小さな嘘で誰かを傷つけたり 人は必ず後悔する それでも恋をしたいと思う 好きになって嫌いになったり ヤキモチ焼いたりキスしたり この街で少し愛することを覚えた また会いにきてね 馬鹿馬鹿しいほどに私は恋をしていたわ 消えないでいてね まだまだ知りたいことがあります 10回のうちに何回当たりがあるかな 私は今日も何かを求めてる 心が優しい何かを求めてる ...

あいみょん – 憧れてきたんだ 歌詞

私が知ってるロックスターなら 数年前に墓の中 掘り起こせ掘り起こそう ギターをまた握らせてやろう 私の知ってるシンガーソングライター 数年前にメジャーを辞めた 歌うこと歌うこと まだ続けていてくれよお願いだ 憧れて憧れて 憧れてきたんだ あなた達が奏でた音で 私は変わったんだ 私が知ってるスーパーエンターテイナー 数年前から姿を見ない どこにいる?どこにいる? あの笑いをもう一度くれよ 私が知ってるナイスガイなアクター 数年前にブタ箱ん中 出てこいよ出てこいよ 最高だったとこ見せてやれよ ...

あいみょん – 君はロックを聴かない 歌詞

少し寂しそうな君に こんな歌を聴かせよう 手を叩く合図 雑なサプライズ 僕なりの精一杯 埃まみれ ドーナツ盤には あの日の夢が踊る 真面目に針を落とす 息を止めすぎたぜ さあ腰を下ろしてよ フツフツと鳴り出す青春の音 乾いたメロディで踊ろうよ 君はロックなんか聴かないと思いながら 少しでも僕に近づいてほしくて ロックなんか聴かないと思うけれども 僕はこんな歌であんな歌で 恋を乗り越えてきた 僕の心臓のBPMは 190になったぞ 君は気づくのかい? ...

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