Tag: ゆず

ゆず – 恋、弾けました。 歌詞

退屈であくびばっかしていた毎日 想像を超えた君が変えてゆく いつからかチラ見してる 斜め後ろから はちきれそうな胸の高鳴り 不思議な力 気づけば追いかけてしまう なんてこった!これってとんだΨ難(さいなん)? 恋、弾けました。 止まらないんです 寝ても覚めても君が 溢れ出した トキメキに戸惑ってるんだ 読み取れない心模様 振り向いてテレパシー 見たこともないセカイ 君と 最近ため息ばっか らしくないけど 想像しちゃう君とのあれこれ 驚くばかり 知るほどに振り回されてる てんやわんや でもちょっと快感 恋、弾けました。 浮かんでくるよ なにをしてても君が 人前でニヤけそうで ごまかしてるんだ 駆け出したい今すぐに 連れてってテレポーテーション どんな未来がきても 君と ...

ゆず – 日常 歌詞

背中せなか 押お されるように 君きみ はまた 街まち に 溶と ける いつものように 人々ひとびと の 中なか へ あいつみたいに 笑わら えれば あいつみたいにうまくやれば 少すこ しはましだったのかな ...

Yuzu (ゆず)- カナリア 歌詞

明日の空は何色に染まってゆくのか いつか僕らも羽ばたける そんな日は来るの? 時の流れは早すぎて 消えてしまうよ 握りしめてる約束 果たせないままで なりたかった 焦がれた未来 ここになくても 謳おう カナリア 声にならない 想いが溢れ 泪は流れる どんな時代へ変わり続けても いつまでも君だけに聴こえるように 響け 泣いてないで ほら見上げてみろよ 何度だってまた明日の空へ 飛び立とう 目覚めたときから鳥籠(とりかご) 時々聞こえる風の音 なにひとつ知る術もなく 世界のすべてだと信じてた けど 広がって 繋がって 巡り合って ちょっとずつ何かが動き始めた 目を醒まそう 扉はさぁ 開かれた 謳おう カナリア 誰も知らない 新しい物語は生まれる 両手広げて 耳を澄ませば どんな空でも讃え合う声が聞こえるよ ...

Yuzu (ゆず) – 天国 歌詞

天国なんて どこにあるの? それはただの 言葉じゃないか 今君が ここにいる この温もり 生きている 自由なんて 誰が決めるの それはきっと その手の中 果てしない夢 君は描ける 遮るもの 本当はない 神様愚かな僕らを許し給う 国境なんて いつかなくなる そんな日が来たら 君に会えるね 他愛も無い 話をしようよ 朝が来るまで 笑っていよう 神様愚かな僕らを許し給う 神様愚かな僕らを許し給う

Yuzu (ゆず) – 保土ヶ谷バイパス 歌詞

流れ出る涙の意味を知りたくて いろんな人に出逢いました 時に傷つくことも そしてかけがえのない物も あなたに貰いました 雨降る夜は一人立ち止まり これが全てと知らされました 向こうにあったはずの 星屑のことなど忘れて これが全てと知らされました どうにも割り切れないことがあるんです どうにもやりきれないんです だから今日はそっと回り道を 少し肌寒い夏の訪れ 少しの言葉の方がいい それが嘘でないのなら 退屈なことばかりだと 繰り返しているうちに 随分時間が過ぎていました 過ぎ行くままに時の流れの中で いろんな自分を探しました 僕は失敗したんだと その時思っていたら 僕はここにいました ...

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