Tag: コブクロ

コブクロ – ONE TIMES ONE 歌詞

作詞:小渕健太郎 作曲:小渕健太郎 君という世界を変える色なら 僕があげるよ 歓喜の雨 降り注ぐ歌 ONE TIMES ONE 長い助走に疲れて しゃがみ込んだ場所に 土をかぶった 踏み切り板がのぞいてた チャンスの実ぶら下げた 木の下で口を開けて 待ってる奴らにはなれない 何度でも 探そう 希望は夢の滑走路 真っ直ぐじゃなくったって良いさ 目印の無い でこぼこ道から Fly away 付箋だらけの辞書より 役に立つのは 苦戦だらけの日々を 刻んだノート 同じような荷物を抱えた仲間と出会い 中身を見ずとも解る 行き先は 同じ 足取り軽くするため 何を捨て 何を残そう? ...

コブクロ – 君になれ 歌詞

作詞:小渕健太郎 作曲:小渕健太郎 はやく大人になりたいのに 背を屈めていた頃がある 早送りも巻き戻しも出来ない時を 描きながら生きてる ヘタクソな今日の自分も消さずに 上からあるがままを描き足すだけ 大人になればなるほど 空が高く高く感じる 今はまだ 勝てなくて良い 負ける意味を知る時だ 今はまだ 分からなくて良い 無理に飲み込んで吐きだした 苦い想い 今はまだ 出来なくて良い 出来ない時にだけ出来る事がある 今はまだ 迷えば良い どれを選んでも君の答えなんだと 胸を張って言えるなら 今はまだ 会えなくて良い 会えない分だけ強く想えれば良い 今はまだ 言えなくて良い 言えない程大切な気持ちなんだろう 今はまだ 孤独で良い 未だ見ぬ仲間達も みんな 今 孤独だから 今はまだ そこにいれば良い 次の場所は自分で決めるんだ 今はまだ 何も無くて良い 空っぽなら 素直になれ 今はまだ そのままで良い 変わらないもの 守り続けながら変われるなら そんな君が素敵かどうか?を 決めるのは君じゃない 君を愛する人が見てるのは 今よりもずっと遠くの君 駄目な時も 輝く時も 同じ様に君を信じてる ...

コブクロ – バトン 歌詞

作詞:小渕健太郎 作曲:小渕健太郎 その命が走り出す為に 数えきれない程の 走者達が繋いできてくれた 一本のバトンには 握りしめて窪んだ跡や 何度も落とした傷 生き抜いた その証を受け取って この坂道を 駆け上がるんだ いつかは君も 誰かに手渡す時が来る まだ何も見えない 小さな手のひらに 振り向かなくて良いように ゆっくりと渡すよ 真っ直ぐ 力一杯 走り出せるように 何百周も昔 このカーブを曲がった走者が つまずきそうな時に吹いた 一陣の強い風が 向かい風で良かった 苦しかっただろうけど 体を立て直して 走り続けてくれたから 今 僕は生きてる いつかは君も 誰かを愛する時が来る まだ誰も知らない 二人だけの色になる 巡り合い ぶつかり合い 混ざり合い 進もう 生まれる新しい道に コースなど要らない ...

Kobukuro (コブクロ) – HELLO, NEW DAY 歌詞

裏返しのままで 脱ぎ捨てた 抜け殻が ブラックホールみたいに回る ランドリーの中 絡み合う 不意にこぼした 些細なストレス 頑固なシミに変わる前に 洗え 笑え HELLO, NEW DAY 生まれたての風を探して HELLO, NEW DAY 膨らむTシャツ マストに張られた帆の様に さぁ 今日の風向きはどっちだ? Go left? Go right? Follow or against or stop? 置いていかれそうな不安が 世界中のニュース 食い散らかす ...

Kobukuro (コブクロ) – LIFE 歌詞

空より青かった頃に 出来上がった自分を 壊せなくて 間違いばかり頬張ってた 正しい事は ガムの様に 味がなくなってしまう 「誰の為か?」なんて 考えすぎて やらずじまいだらけ 「何の為か?」なんて 夢中になれれば そんな事どうでも良い その人生は 誰のもの? 面白くない事を面白く 一つでも変えられたなら 大したもの その運命を 変えてゆけ 真面目に打ち明けた夢を 笑う奴が居れば居る程 でっかく育ってくんだ 時代のノイズの中で 本当に聴きたい声だけ 聴いてりゃ良いんだろうけど そうやって生きていたって 都合の良い事に囲まれるだけ ぬるま湯は気持ちくても あがったとたんに 寒気がする そうやって生きていると 色んなとこにアザが出来る ぶつかって謝って そのうち 仲間が見つかった その人生は 君のもの? 面白くない事を面白く ...

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