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Brian the Sun – Cafuné 歌詞

どうして笑うのさ 指先でなぞる夜は更けて 大きすぎるこの世界の隅で 心は溶けてゆく 枯れない花が雨を弾くように 大切なものが零れてしまった いつの間にか 一人きり 遠くまで歩いてた 忘れてた 本当の僕の声 不思議な気持ちで 長い夜の明けた後 思い出す 夢のように 懐かしい永遠に身を委ね また歩け出せそうだ

Brian the Sun – 光 歌詞

間違ったり躓いたり涙を流したり 比べては凹んだり 忙しい心だ あのとき確かに笑っていた どうすればいいかも知らないまま きっと最初の第一歩 忘れた頃に壁がみえて 限界越える度にいつも幻だと気付く 世の中に有り余ってる 転ばぬ先の優しさに 痛みまで奪われて 退屈な心だ どうやって笑っていたんだろう? どうすればいいかも知らないまま きっと最初の第一歩 忘れた頃に色は褪せて 正解なんていらないんだ 君がそこにいる きっと最初の第一歩 忘れた頃に壁がみえて 限界越える度にいつも 幻だと気付く ずっと憧れていたんだ 触れる為に走り続けた 一生賭けて思い出すんだ 僕はここにいる 君はそこに 間違ったり 躓いたり 涙を流してみたり

Brian the Sun – 隼 歌詞

真夏まなつ の 蒼あお さにハッとした 刹那せつな 零こぼ したカンタンに 馬鹿ばか な 俺おれ だからほんと 失うしな った 後あと にしかわからなくて 眩まぶ しい 光ひかり の 中なか ...